【初心者用】家族で楽しめるカヤックの選び方!タイプや素材の違いを解説!

カヤック,多種類【how to choose】アウトドアアイテム
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アウトドア好きのパパなら一度は憧れる

自分用のカヤック!

しかし、いざカヤックを買おうと思っても
種類が多すぎて何を選んだらいいか分からない

さらに
自分ひとりではなく子供と楽しみたい!
そうなると、さらに選ぶのが難しですよね…

実は私も、子供と乗るためのカヤックを購入するまでに多くの時間と労力がかかりました
なぜなら

  • 釣り
  • 川下り
  • ロングツーリングetc

そんな、中・上級者向けの情報は多いですが
初心者が子供と楽しむための情報は少ないからです

そこで今回は、『2歳の娘と妻の家族3人でインフレータブルカヤックを愛用している』私『ベノキ』が以下のことをまとめます!

  • カヤックのタイプ『シットオン&シットイン』
  • カヤックの素材
    『FRP製/ポリエチレン製/インフレータブル』
  • タイプと素材、それぞれのメリットとデメリット
  • カヤック初心者のパパにおすすめするカヤックの選び方
  • おすすめのシットオンインフレータブルカヤック3選

この記事を読めば
『使用場所や目的、使用者と子供のレベル』に合ったカヤックを選べるようになります!

カヤックがあれば、パパの子育てがもっと楽しくなる!

カヤックの選び方とメリット&デメリットを解説!

カヤックの種類

カヤックを選ぶ時のポイントは以下の2つ!

  1. コクピット(座席タイプ)の形状
  2. 船の素材

まずは、コクピットの形状の違いから解説します

コクピットの形状を選ぼう!シットオンタイプorシットインタイプ

カヤックのコクピットは大きく分けて2つのタイプがあります

  • シットオンタイプ
  • シットインタイプ

それぞれのメリット・デメリットを解説します

シットオンカヤック

カヤックを2人で乗る

分厚い板にくぼみがあり、そこに座席を置いているイメージです

レジャー用レンタルやツアーなどでよく見るカヤックはこれ!

主にレジャーや釣り用のカヤックとして人気があります

メリットとしては以下の4つ

シットオン:メリット
  1. 幅が広く安定している
  2. 船体の上で比較的自由に動ける
  3. 万が一落ちた場合も再乗船しやすい
  4. 最大積載量に合わせ人数を増やせる(荷物が多く乗る)

順に解説します

1.幅が広く安定している

船体の横幅が広いため、左右のバランスが安定している

初心者や子供はシットオンタイプが乗りやすいため、レジャー用のカヤックはだいたいシットオンタイプ!

2.船体の上で比較的自由に動ける

シットオンカヤックはオープンデッキ(体を固定するものがない)のため、体の向きを変えたりあぐらをかいたりできる

カヤックに慣れていない人にとって、水上で同じ姿勢をとるのは想像以上に過酷…
そのため、体の向きや姿勢を変えられると、ラクに乗ることができる!

また、自由に姿勢を変えられるためバランスを取りやすい!

3.万が一落ちた場合も再乗船しやすい

カヤックが転覆したときにもコクピットに水が残らないため、再乗船がしやすい

ベノキ
ベノキ

再乗船には、ひっくり返ったカヤックをもとに戻すなどの技術が必要なため、事前にしっかりと講習を受けることをおすすめします!

 4.人数を増やせる(荷物が多く乗る)

船体が大きくオープンデッキのため
最大積載量(乗せれる重さ:それ以上は浮力をたもてない)に合わせて船に乗る人数と荷物を調整できる!

※モデルによって最大積載量は決まっているので、使用人数や用途によって種類を選ぶ必要がある

ベノキ
ベノキ

ベノキ家は「最大積載量200kg/定員2名」のシットオンカヤックに『パパ・ママ・2歳の娘』の計3人で乗っています!

以上がシットオンタイプのメリットです

シットオンタイプのデメリットは以下の3つ

シットオン:デメリット
  1. シットインに比べ重く運びずらい
  2. シットインに比べ操作性は劣る
  3. 濡れやすい

順に解説します

1.重くて運びずらい

幅が広く船体が大きいため、重量もあり運ぶのがたいへん!

また、コクピットがないためつかむ場所がなく、船首&船尾についた持ち手を使って運ぶことになりますが、2人は必要になる(モデルによる)

2.シットインに比べ操作性は劣る

シットインタイプより重心が高くなるため、パドリング(船をこぐ)がしにくく小回りが利きにくい

また、足を固定しずらいため力を入れにくい

しかし、重さがあるため漕ぎはじめは力がいるが、スピードにのると重さの分けっこう早い

3.濡れやすい

さえぎる物がないため、波などの水しぶきや自分のパドリングによる水しぶきでけっこう濡れる

日焼けも対策が必要!

以上が シットオンタイプのデメリットです

次に、シットインタイプの説明をします!

シットインカヤック

シットインカヤック

カヤックのコクピットに穴があいていて、そこに足を入れ込んで乗るカヤック

イメージとしては競技用のカヤック!
中~上級者に人気がある

メリットとしては以下の4つ

シットイン:メリット
  1. スピードを出しやすい
  2. 小回りが利く
  3. 濡れにくい
  4. 運びやすい

順に解説します

1.スピードを出しやすい

シットインカヤックはカヤックに入り込む形になるため重心が低くなる

そのため、以下の3つの理由でスピードをだしやすい

①波や風の影響を受けにくい
②手元でパドルを操作でき、パドリングがしやすいため推進力を得られる

③カヤック内に足を入れる(膝を当てて固定する部分がある:サイブレイス)ため内部で『おしり・足裏・膝』の3点でしっかり体とカヤックを固定でき、力を入れやすい

2.小回りが利く

重心が低いことでパドルを操作しやすく、小回りを利かせやすい

また、シットオンタイプより船体を細くできるため、その分小回りが利きやすい

3.濡れにくい

下半身はカヤックに入り込んでおり、入り口の部分は【スプレーカバー】というアイテムで覆えるため、転覆しない限り中に水が入ってくることはほとんどない

ベノキ
ベノキ

もちろん、上半身は濡れます!

4.運びやすい

コクピットに穴があり船体中心を持って担ぐことが出来るため、シットオンタイプより運びやすい

また、コクピットに荷物を入れて運べるため、パドルやその他の荷物もカヤックと一緒に運ぶことができる

ベノキ
ベノキ

1人でも担いで運ぶことができるためかなりラクです!

以上がシットインタイプのメリットです

デメリットとしては以下の4つ

シットイン:デメリット
  1. バランスがとりにくく使用者の技術が必要
  2. 体格とコクピットのサイズを考える必要がある
  3. 乗せられる荷物が少ない
  4. 転覆するとコクピット内に水が入る(再乗船がかなり難しい)

順に解説します

1.バランスがとりにくく使用者の技術が必要

シットインカヤックは競技用や中・上級者向けのモデルが多く、水の抵抗を減らしてスピードを出しやすいように船体が細くなっている
(船体幅が広いモデルもあります)

船体幅が細いほどバランスがとりにくく、使用者の技術が必要…

特に、左右のバランスがとりにくく操作するにはけっこう練習が必要になる

ベノキ
ベノキ

自転車と同じで、前に進んでいないと転覆しやすいです
私は上級者向けのモデルは乗れませんでした…

2.体格とコクピットのサイズを合わせる必要がある

コクピットはカヤックに入り込む形になるので、体格や足の長さでモデルを決める必要がある

ベノキ
ベノキ

基本的にはだれでも乗れるように設計されてはいますが、実際に乗ってみないと分からない
ネット注文はしずらいです…

3.乗せられる荷物が少ない

人と荷物が同じコクピットに入るため、乗せられる荷物量が少ない

また、コクピットも人が乗る位置が決まっているため、設計された人数しか使用できない

ベノキ
ベノキ

2人乗り用のカヤックに小さい子供を入れて3人でのりたい!

なんてことはできません…

4.転覆するとコクピット内に水が入る(再乗船がかなり難しい)

転覆するとコクピット内に水が入る

水を抜くときは【ビルジポンプ】という専用の道具がある

【ビルジポンプ】 を使うのも練習が必要
揺れる水上の上で水抜きをするとなると船のバランスをとるなど、さらに技術が必要になる

ベノキ
ベノキ

陸から近ければ良いですが、海上で転覆するとめちゃめちゃこわいです…
初心者は1度陸に戻ってボートをひっくり返した方が早い!

また、船自体が細くバランスをとりにくいため、水上から再乗船するのは難しい
乗ろうとしても船がひっくり返るため、かなりの練習が必要

以上がシットインタイプのデメリットでした

シットオンorシットインタイプを決めたら、次は『素材』も選ぶ必要があります

使用場所・目的・自分のレベルで素材を選ぶ!『FRP製/ポリエチレン製/インフレータブル』

カヤックは素材によって使う場所や使用者の向き不向きがあります

カヤックの素材は大きく3つに分けられます

  • FRP強化繊維プラスチック
    競技用として人気
  • ポリエチレン製
    初心者レジャー~上級者まで幅広く人気
  • インフレータブル
    初心者や釣り人に人気

順に解説します

1.FRP:強化繊維プラスチック

FRP製カヤック

オリンピックなどのカヤック競技でよく見るカヤックはこれ!

FRPのメリットは以下の2つ

FRP:メリット
  • 表面が滑らかでスピードが出やすい
  • 加工しやすいため体形に合わせたオーダーメイド&軽量化が出来る

この2つの特徴から、主に競技用カヤックや上級者に人気がある

スピードを出すために船体が細く作られている種類が多い

船体が細いとその分バランスをとるのが難しく、細いほど上級者向けのカヤックになる

デメリットとしては以下の3つ

FRP:デメリット
  • 船体が軽いため波や水圧の影響を受けやすい
  • ポリエチレン製に比べ強度は弱い
  • 高価なモデルが多い

スピードを出すために船体を軽くしているため、波や水の抵抗を受けやすくなっている

加工しやすい分、船体がもろく傷つきやすい

FRP製カヤックは大量生産できずほとんどが手作業で作られているため、他のカヤックより高価

2.ポリエチレン製

ポリエチレン製カヤック

海や川でのレジャー用(初心者)からホワイトウォーター(川の激流下り:上級者)まで幅広く人気がある

一般的なアクティビティやツアーで多く使用されているカヤックはポリエチレン製のカヤック!

メリットとしては以下の2つ

ポリエチレン:メリット
  • FRPより強度がある
  • FRPより安いモデルが多い

ポリエチレン製カヤックはFRPより強度があるため、川などで激しく使う場合に好まれている

初心者の場合も、操作しきれず岩にぶつかったり自分のパドルにぶつけたりすることが多いため、強度のたかいポリエチレン製に人気がある

また、大量生産できるため安いモデルが多いのも特徴

ポリエチレン:デメリット

船体が重たい

FRPに比べ素材自体が重く、船体の幅も広いモデルが多い
そのため、船が重く運ぶのが大変…
(細いモデルもあります)

船が重たいとカヤックをこぎだす時に力をつかう

3.インフレータブル

インフレータブルカヤックをたたむ

空気を入れふくらませて使うカヤック

気室(バルーン:浮き輪みたいにふくらませる)と呼ばれる部分と、それを覆うPVC繊維(ポリ塩化ビニル)でできている

バルーンはPVC繊維で覆われているため、よほど手荒く使用しないかぎりパンクすることはない

他の素材より手ごろなため、初心者や釣り人に人気

メリットとしては以下の4つ

インフレータブルカヤック:メリット
  • 使用しないときは空気を抜いておりたためる
  • 浮力が高く安定しており、初心者や子供でも乗りやすい
  • 重量が軽い
  • 他の素材より安い

インフレータブルカヤックの最大のメリットは、空気を抜いてコンパクトに折りたたんで収納できること!

そのため、保管場所を確保する必要もなく、カバン1つで運ぶことが出来る!

ベノキ
ベノキ

おりたたんだ大きさはカバン1個分ほど!
運搬や保管がとってもラクです!

インフレータブルカヤックは気室内にあるバルーン(浮き輪)で浮いているため、他のカヤックより安定してる
そのため、初心者や子供も乗りやすい

また、気室が多いモデルでは、他の気室がパンクしても残りの気室で浮力を保てるため、不沈構造になっており安心して使用できる

FRP製やポリエチレン製と比較すると重量も軽く、コンパクトになるため運びやすい

他の素材と比較すると圧倒的に安い!

そのため、初心者が初めて購入するカヤックとして人気がある

デメリットとしては以下の3つ

インフレータブルカヤック:デメリット
  • 使用後の乾燥作業に時間がかかる
  • 波や水の抵抗を受けやすい
  • 他のカヤックに比べ擦れや鋭利な物に弱い

インフレータブルカヤックの最大のデメリットは「使用後の乾燥作業」に時間がかかること!

FRP性やポリエチレン製のカヤックは比較的短時間で乾きますが、インフレータブルカヤックはPVC繊維が乾きにくく、しかも気室内部にも水が入り込むため、乾燥に時間がかかる

乾燥作業をしっかりしないと、カビが生えてにおいの原因やパンクの原因になるため、洗体&乾燥はきっちり行う必要がある

ベノキ
ベノキ

自然乾燥だと丸2日かかります

乾燥については、リサーチしまくった上で何十回と試した結果、除湿器をつかって半日でできるようになりました!こちらの記事にまとめています!

FRPやポリエチレン製カヤックより軽量で水面に浮いている状態のため、波や水の抵抗を受けやすい

そのため、他の素材に比べると

  • 漕ぐのに力が必要
  • 小回りが利きにくい
  • スピードもでにくい
ベノキ
ベノキ

特に波の影響をもろに受けやすいです

親子で使うためのインフレータブルカヤックについてまとめた記事はこちら!

以上、カヤックの選び方についてでした!

次は、子供やパパのレベルに合わせた選び方を表で説明します!

難易度別の選び方!

カヤックの選び方として

  • タイプ「シットオン/シットイン」
  • 素材「FRP/ポリエチレン/インフレータブル」

それぞれのメリット・デメリットを参考に組み合わせてカヤックを選びます

情報を整理して選びやすくするために、表にまとめてみました!

カヤックの選び方,表

※『ベノキ』が個人的見解で見やすいようにふりわけています

※ポリエチレン製かFRP製かは、難易度というよりはつかう場所や好みによって選びます、、、

ですが、初心者目線でポリエチレン製カヤックとFRP製カヤックを比較すると以下のようになります

  • ポリエチレン製とFRP製の性能の違いは初心者にはよく分からないそもそもの技術が未熟なため)
  • FRP製は価格が高い
  • FRP製は傷が付きやすく繊細にあつかう必要がある
  • FRP製はオーダーメイドしやすく上級者に好まれる
  • FRP製は競技用カヤックが多い

以上の理由から、FRPを『上級者用』として振り分けています

パパがカヤック初心者で、子供も年齢が小さく介助者が必要な場合、最初のカヤックとしておすすめするのは以下の組み合わせ!

タイプ:シットオン
素材:インフレータブル

その理由として

①シットオンタイプなら、最大積載量に合わせて人数を調整できる

コクピットの座席以外にも座ることができるため、定員2名乗りのカヤックで、パパが操縦、ママの足の間に子供を乗せてツーリング、なんてこともできます!
※モデルによって最大積載量は決まっているため、重さを超えないように注意してください!最大積載量を超えると浮力をたもてず沈みます

②インフレータブルカヤックなら安定性が高く、パパ1人で運搬・準備・片付けができる

インフレータブルカヤックは幅が広く空気を入れる分、ポリエチレン製シットオンタイプのカヤックに比べ両サイドの壁が高くなっています(種類にもよる)

そのため、子供が予想外の動きをしても壁を越えられず転落を防ぐことができます!

ベノキ
ベノキ

実際に2歳の娘を乗せて遊んでいますが、転覆したり娘が落ちたりしたことは一度もありません!

カバン1つでパパ1人で運べて、ふくらますのも10分程度でできます!車にルーフを付ける必要もありません!

  • 陸に近い場所で安全第一で子どもを乗せて楽しみたい
  • 自分の技術にも不安がある

そんなパパにとって
『シットオンタイプのインフレータブルカヤック』は、安全性・使いやすさ共に初心者パパが家族で楽しむにはおすすめです!
値段が安いのも初心者にはありがたい!

※カヤック初心者のパパがインフレータブルカヤックを使う時のメリット・デメリットや選び方など、さらに詳しくまとめた記事はこちら!

まずはこの組み合わせでカヤックの操縦や楽しみ方になれて

  • 子供の成長
  • つかう場所の変化
  • 目的の変化(海で沖までツーリングしたい、ホワイトウォーターに挑戦したいetc…)

などがある場合は、『シットインタイプ』や『ポリエチレン製orFRP製』などを購入してみましょう!

次は、必ずそろえなければならないカヤックのアイテムを紹介します!

まとめ

カヤックの種類や素材を解説し、選び方~おすすめのインフレータブルカヤックまで紹介しました!

カヤックの選び方としては以下の2つをあげました

1.座席の形状からシットオンorシットインタイプで選ぶ

①シットオンタイプ
レジャー用などでよく見るカヤック
主にレジャーや釣り用のカヤックとして人気

②シットインタイプ
イメージとしては競技用のカヤック!
中~上級者にも人気がある

2.カヤックの素材を選ぶ

①FRP強化繊維プラスチック
競技用や上級者に人気

②ポリエチレン製
海や川でのレジャー用(初心者)からホワイトウォーター(川の激流下り:上級者)まで幅広く人気
一般的なアクティビティで多く使用されているカヤックはポリエチレン製のカヤック

③インフレータブル
初心者や釣り人に人気
空気を入れて膨らませて使うカヤック
気室(バルーン:浮き輪みたいに膨らませる)と呼ばれる部分と、それを覆うPVC繊維(ポリ塩化ビニル)でできている

基本的にはこの5つの中から組み合わせて、自分に合ったカヤックを選びます

カヤック初心者のパパにおすすめするカヤックは
『シットオンタイプのインフレータブルカヤック!』

おすすめする理由!
  • シットオンタイプなら、最大積載量に合わせて人数を調整できる
  • インフレータブルカヤックは、FRP製やポリエチレン製より『安定性が高い・パパ1人で運べる・準備・片付けができる』ため

※カヤック初心者のパパがインフレータブルカヤックを使う時のメリット・デメリットや選び方など、さらに詳しくまとめた記事はこちら!

「ベノキ」がカヤック初心者のパパにおすすめするインフレータブルカヤックは【TOBIN SPORTS Wave break】

TOBIN SPORTS Wave breakについてまとめた記事はこちら!

カヤックを選ぶ時は
使用するフィールド・人数・乗る人のレベル』に合わせ最適なモデルを選んでください!

それでも、カヤックの購入に悩んでいるパパは、体験するのが1番です!

1度は体験しないと、そもそも『どのように使いたいか』『どこで使えるのか』なんて想定できませんよね!?

前提知識を知った上で実際に体験すると、より具体的にカヤックを選べるようになります!

体験ツアーなら、いろいろなカヤックの『乗り心地』や『家族の目的に合っているか』を体験できる!

なにより

カヤックのプロから
『カヤックの操作方法や安全管理のレクチャー』
を受けられる!
まさに一石二鳥です!

休日の家族サービスに活用してください!

以上、カヤックの選び方についてでした!

カヤックがあれば、 パパも子供も満足できる休日を過ごせます!
パパの子育てがもっと楽しくなる!

この記事を読んでただいたパパのお役に立てれば幸いです!

パパの育児を楽しもう!

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